メタバース・NFTで、美をいかに表現し流通させていくか?

アーティスト杉田大輔によって、5年の歳月をかけて生み出された、デジタル幾何学模様 "Infinite loop geometric pattern"は、現在「世界一細かい幾何学模様」としてギネスに申請をしています。7500点ものデジタルデータとしてのアウトプットをベースにしながら、その独自の表現の世界観を色濃く拡張していくために、現実世界でなくメタバースのギャラリー"SDMaa"として設計開発を進めています。勃興期であるメタバース建築の世界において、新しい体験価値そして美のあり方を、実践を通して追求してまいります。

Metaverse Project

「世界一細かい幾何学模様」を、フィジカル・リアルな空間やアートマーケットでなく、メタバース空間とNFTで流通させる試みに挑戦しています。SDMaaというプロジェクトコードにおいて、アート体験そのものの再構築、付随するコミュニケーションやコミュニティ体験といった、ビジュアルアートと建築の拡張可能性を追求してまいります。(随時情報公開予定)

ギャラリー建築

メタバース上に存在する模様のギャラリー

NFTアート流通

メタバース上でのアート販売と展示

VR活用実験

仮想空間活用の可能性追求

NFT Art Project

インスタグラム

インスタグラムアカウント@sugitad1において、全ての幾何学模様をアップロード、公開しています。

NFTアート

模様データをNFTとして流通、販売、活用する方法を模索しています。(近日コンテンツ追加予定)